【自己紹介】EXコイン Labと管理人れいについて

『次世代FeliCa』EXコイン(EXC)は、2018年11月30日に上場したばかりの革新的なデジタル通貨です。

当サイトはEXCに関して非公式のメディアではありますが、誰よりも質の高い情報を発信できるよう尽力していきます。

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EXコインについてもっと知りたい方は、次の記事へどうぞ

管理人れいの自己紹介

普段は金融畑でセカンダリーマーケットに関連する仕事をしています。
尊敬するファンドマネージャーは房広治さんとレイ・ダリオです。

EXCプロジェクトを応援する投資家のひとりとして、独立した立場からEXCについてリサーチ・分析した記事を書いていきたいと思います。

EXコインを知ったきっかけ

私がEXコインを知ったのは、メンタリストDaiGoさんのニコニコ生放送がきっかけでした。当時は「EXコイン」という名称も決まっていない状態で、房広治さんが皆さん名前を考えてくださいと話されていました。

DaiGoさんが飼われている猫の名前にちなんだ「ヌコイン」や、房さんの名前にちなんだ「房コイン」などが挙げられていましたが、最終的には「exchange」の意味をとり「EXコイン」に決まりました。

EXコインは日下部さんが開発したQ-CORE SERVERを活用していることから、Qの文字を取り入れた別の名称も当初候補にあがっていたようですが、商標権等の兼ね合いで実現しなかったようです。

サイトを通じての留意事項

なお、等サイトではEXコインについて意図的に「仮想通貨」「暗号通貨」「暗号資産」等の様々な呼称を用いていますが、最も適切な表現は「デジタル通貨」であると考えています。
現在EXコインの法的地位は「暗号資産」ですが、EXCは本質的にはデジタル通貨プラットフォームであり、世界の決済システムや価値の保存の仕組みを代替しうる存在だからです。

また、「EXコイン」ならびに「EXC」という異なる表記を使い分けていますが、これらは基本的には同じ意味です。商標登録されている正式名称が「EXC」であり、「EXコイン」は通称となります。

EXCについてもっと詳しく知りたい方は、下記のページをご覧ください。

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注意事項
・ EXコインLabの記事の内容は、すべて当サイトによる独自の考察であり、GVE社およびEXCとは一切の利害関係を持ちません。開発者非公認のサイトである点ご留意ください。

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